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ヒースロー空港はありえない

投稿日:2015-01-27 更新日:

1/26(月)の旅程は…、
羽田ーヒースロー空港ー国内線にてエディンバラートラムで市内ー下車徒歩5分で、ホテル着。そのあと、近くのハブビールで乾杯。

その計画でスタートしかだ…が…

そもそも定刻より10分遅れでヒースロー空港に到着。
同じターミナル5からの乗継は確認してたけど、同じ乗継のターミナル5が
、まさかの電車で1駅移動だったとは!
それに気づくの10分ロス?
スタッフにexcuseしてやっとわかり、移動。
なんとか、イミグレーションまで辿り着いたけど、検札官がたったのふたり。しかも、1つのブースはU.K.専用。その他の国からpassengerはひとつのブースに並ぶ。ものすごい列なのに、これまた全然進まない。
ランディングカードを書いてないやつ、並ぶ列を間違えたくせに、私たちの前に入ってくるやつ、しかもOther 担当の検札官がどえりゃー厳しくて進まない
乗継の時間は迫ってくる…
焦りと怒りが頂点に達したときに、勝手に列を作ったオバハン(外国人)に順番を抜かされた。
ハイ!ここで、1年3ヶ月の英会話レッスンがちょっと効果だしました(笑)
英語で、文句言いました。
オバさんが言うに、私も同じよ、長く並んでるわだって。
コラコラ~?

そのあと、荷物のセキュリティでも待たされる待たされる。
挙句にブーツを脱げ!と指示され、裸足でセキュリティチェックを通りました。
なんやねん、英国!

やっとの思いでエディンバラ行の飛行機に乗ったのは、定刻の10分前…。
まず、初日、入国前のアクシデントでした。

エディンバラでは親切にしてもらいました。
小さな町だし、観光都市だからでしょうか?ほんとうに親切。
トラムのスタッフはわざわざ、これからどこに行くのか?と聞いてくれて、ジョージホテルと言うと、地図を出して行き方を教えてまでくれました?

親切に感謝。

ま、文句をひとつだけ言うとしたら…トラムスタッフは、ずっとムスメのぷぃに話してました。
質問しているのが私でも…ね?(爆)
オバハン〈 お嬢さんの縮図と諦めます(笑)

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