アクション(ギャング・バイオレンス・戦争) 映画評

SIX DAYS SEVEN NIGHTS *6デイズ / 7ナイツ*

投稿日:2009-05-21 更新日:

1998年/米

監督 :アイバン・ライトマン

CAST:
ハリソン・フォード、アン・ヘッチ

<STORY>
クイン・ハリスは、南の楽園で気ままに暮らすオンボロ飛行機のパイロット。NYからバカンスにやって来たロビン・モンローに強引に雇われ、飛び立ったまでは良かったが、突然の大嵐で南の孤島に不時着してしまう。飛行機は故障、脱出手段はなし。おまけに勝ち気なニューヨーク娘とぶっきらぼうなパイロットの相性は最悪。だが、そんなことはおかまいなしに大自然の脅威と思わぬ敵がふたりに迫っていた。
果たして"7泊6日"のサバイバル・ツアーの終わりを待ち受けるのは?

<感想> 評価 ★3
大衆ウケ映画。
オンボロ飛行機が大嵐に遭い孤島に不時着。いがみ合ってるふたりが自然と惹かれあうと言う(あぁ~古典的な恋愛もの)ってコレ、アドベンチャー映画なんじゃないのかよ?と言う映画。
なので、肩の力を抜いて(ぼぉ~)と観るにはいいかな・・と。
映画の先は読めるしヒロインにはあんまり魅力を感じず、ハリソンくん、もう冒険ものする年齢じゃないよな~と思うのだけど、映画を観てる間はそんなに不満を感じるわけではないけど、見終わった後には何にも残らないです。
ヒロインのアン・ヘッチ、薄着だからかな?ノーブラで先が見えているのが気になって・・・。ど~よ? 

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