ミステリー、サスペンス、ホラー 映画評

THE WOMAN IN THE A FIFTH *イリュージョン*

投稿日:2012-11-19 更新日:

20121128_28428072011年 / 英、アイルランド、ポーランド

監督:パヴェル・パウリコフスキ

CAST:
イーサン・ホーク、クリスティン・スコット・トーマス
<STORY>
アメリカ人の作家:トムは別れた妻子の愛を取り戻し人生をやり直すべくすがる思いでパリを訪れた。しかし、妻に拒否され荷物は盗難に遭ってしまい郊外の寂れたホテルに滞在することに。無一文のトムをパスポートと引き換えに宿泊させた主人は、夜間警備員の仕事も与える。そんなある日、美しい女性:マーゴットと出会いナゼか彼女の惹かれてしまうトムだった。

<感想> 評価 ★3
イーサン・ホークが好きなので低評価と知りつつ鑑賞した1作。
ん~@モヤモヤ~。全体的に理解できないままEND。
いったいコレって何が言いたかったの?と言うか、最初からイーサン演じるトムは精神を病んでいたって話しかぃ?わから~ん・・・。
邦題は「イリュージョン」。訳すと「幻想・妄想」だよね?邦題のまま、全て妄想の世界だったと言うことか?原題は直訳すると「5番目の女」。コレはどの女性のこと?マーゴット?それもわかんないぞ。
言えることは、情けなくしょぼくれた男をやらせたら、イーサンが1番だと言うことかな?(笑)

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