仕事の重み

パートなので仕事のない時、仕事のシフトの関係でしばらく仕事がない日が続くと(このままやめちゃったらフリー天国 )と思う時がある。
職場の勝手な都合で最近頻繁にシフトを変更させられるし、給料はちっともあがらない。
強い味方(?)のこな美さんも職場にいないし
けれど、仕事へ行けば充実した気持ちになることもあるし、ある表現としては楽しいと思うこともある。
言葉だけにしても「必要」とされていることは生き甲斐とも言えるし。
しかし、昨日、直属の大ボスに先週の仕事の不具合についての聴取を受けてしまった。
この件についてはきちんと説明も出来るし、反省点もわかっているので上司には状況は説明できた。
コレでどうこう大事になることはないと思うのだが、なんせ<命>を預かっているのだと言うことをこういう時に本当に身にしみて感じ、<仕事の重さ>を再確認させられる。
誇れる仕事だけど、それと同等の、もしくはそれ以上の<重さ>も兼ね合わせている仕事。

この仕事を始めた20歳の頃。第一線だったせいもあり「緊張の連続」だった。
その「重み」さえ、やりがいだったと思う。
ここでまたギアを入れ替えてやろうと思うが、「重み」を回避したくもなる私。

コメント待ってます♪

  1. hide より:

    3週間前のこと、透析の穿刺で少しトラブり
    でも「大丈夫ですよ」と言った看護婦。
    途中も痛みを感じたが、終了時にも「漏れてたこと」に
    気付かないスタッフ。
    4日後には肘から下全体が紫色になり、肘が伸ばせない状態。
    まだ完全には腫れが引いてません。
    なのに穿刺した本人は全く無視の状況なんですね。
    あ、関係ないけど
    ここの文字はPCでサイズ変更ができないんですね~

  2. nagi より:

    hideさん
    ほんとやね(^_^;文字サイズ固定の設定になっているようです。
    見えにくくてすいませんm(_ _;)m
    hideさんのblogで透析の時の針刺しの記事を読みました。
    その時にコメントをしようかと思いましたが
    コメントのしようがなくて読み逃げしてしまいました。
    手技的な事は特に故意じゃないので、患者さまに苦痛を与えた場合、謝罪することで許してもらうしか方法のないことも多く出合います。
    透析の方は週に何度も会いますよね?
    病院それぞれ、個々の考えなのかも知れませんが
    私はすぐ気に病んでしまうので看護師に不向き?と思ったこともあります。言い方はおかしいですが心臓に毛が生えているぐらいじゃないと越えていけないことも多いと感じることがあります。

  3. hide より:

    ボクもホンのチョットしたことで心が痛くなる小心者なので
    nagiさんの気持ちは良く解ります(*´∀`*)
    だから病院患者会のリーダーなんて不向き、
    妻にも「止めたら」と言われるけど、代わってくれる人が居ない・・・
    昨日も日曜日に行なわれる支部単位(今年から支部長も・・)キャンペーンのことで
    ミスに気付き夕食が喉を通らない(笑)
    でも今朝、本部と連絡でボクのミスじゃないと分かってヽ(´・`)ノホッ…

  4. こな身 より:

    そうなんや・・・おったらまた部屋で話しもできたのに
    ふたりオフせなあかんかあ~
    がはがは・・・私は回避しすぎて
    こんなとこにきちゃいました~みたいな感じです

  5. nagi より:

    hideさん
    誰かがしなければならない仕事をきちんとされてるhideさんはえらいといつも思っています。こう言う役員ってやりたくないですよね。
    でも誰かがしないといけない。やってもらってるのに非協力的だと哀しくなるしガックリしますよね。
    1度でもこう言う役員になれば役員の方の気持ちに立てるようになるもんなんですけど非協力的な人は絶対に役員をされないのが世の常ですね。
    おつかれさまです。

  6. nagi より:

    こな身さん
    ふたりオフ会してぇ~!誘ってよぉー!
    おいしいお酒においしいごはん。
    お誘い待ってます!

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